モダン乱敷き畳

畳の敷き方には、部屋の大きさなどに合わせた伝統的な決め事があります。
「回し敷き」が代表例です。
しかし、現代の住宅には様々な間取りがあり、伝統的な間取りで和室を作れず、規定の敷き方から外れた敷き方を行う場合もあります。そういった決め事から外れた敷き方をする際に、サイズ、素材、デザイン、様々な畳を組み合わせて敷くのが「モダン乱敷き」です。
部屋のタイプやインテリアを選ばず、どんな家にもフィット。現代のライフスタイルに合った新しい和空間を演出します。

 

■ 施工事例(一例)

 

 

 

*当店は、モダン乱敷き畳の会員であり、考案者様である栃木県宇都宮市石川畳店様の承諾を得て名称やロゴ等を使用し、モダン乱敷き畳の施工をさせていただいております。
モダン乱敷き畳は石川畳店様の登録商標です。

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